2014年01月11日

パリ&ライプツィヒ年末年始旅記Nr.2

(あらためて) <2013年12月29日>

RERとメトロを乗り継いでまず向かったのは

エッフェル塔のすぐ近くにある

「Poilane(ポワラーヌ)」というパン屋さん。

11月にパリ出張土産として上司に頼んだここのクッキーが

おいしくておいしくて。

(わたしがお願いしたフォーク型のものではなくて

地元の人に一番人気だという丸い普通のクッキーが

素朴な味わいでとても美味かったのであーる。)


パリに3店舗を構えるこのパン屋さん。

日曜日はクローズだよなあと残念がっていたら

15区のお店だけは日曜にオープンしているという情報を聞きつけ

そりゃあ行かない手はない、とくつ

最寄りの駅は DUPLEIX。

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朝だから閑散としてるかなー?と思いきや

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高架下ではマルシェが延々と開かれていました。

この光景は日曜ならでは。

おいしそうなバゲットなんかも沢山売られていましたが

我々の目的はポワラーヌ。

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きゃー、ありましたわーい(嬉しい顔)

ほんとにちっちゃい「街のパン屋さん」という感じ。

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目にもおいしい焼きたてパンがこれまたかわいく並んでいます。

迷わず入店し、例の「昔ながらのクッキー」を買おうとしたら

この時期だけの「トナカイ型」(生地は丸いのと全く同じ)が

あるのを発見 目

ちょうどレジで店員さんが袋詰め作業をしていたので

「これはクリスマス用ですか?」と訊いたら

「ひとつどうぞ」と(割れたトナカイを)試食させてくれました。

やっぱり美味しい。値段もパリにしては良心的。

トナカイひとつお買い上げ〜¥

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パリジャン気取りの らす´ 。

(でも、一日の始まりにこんなの買ってしまったので

持ち歩いているうちにどんどん割れて砕け

結局旅の間に全部食べてしまった…あせあせ(飛び散る汗)

今回のパリでは

できるだけバスバスバスを使おう!

というのがテーマ(?)だったので

(だってパリのメトロの上り下りはとても疲れるのだもの)

凱旋門のバス停から次なる目的地、モンマルトルへ

バス乗り継ぎを敢行することにしました。

毎回感心するのですが、 らす´ の特技

『路線図を見てすぐに目的地までの最短ルートを割り出す』

って凄いです。地図の読めない女代表であるわたしには

逆立ちしても真似できません。

どうして異国で、しかも沢山同じ名前があるバス停群で、

メトロとトラムとバスと車が入り組む迷路みたいなところで、

そんなレーダーが働くのでしょう。

というわけで、例によって例の如く

わたしはとことこついていくだけですくつ

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凱旋門。いつ見ても大迫力。

朝早いのに既に観光バスでいっぱいです。

ここからPigalleというところまでバスに乗り

Pigalleから「モンマルトロビュス」というミニバスに乗り継ぎます。

この「Monmartrobus」、とっても便利exclamation

サクレクール寺院まで上るフニクレール(ケーブルカー)は

有名だけど、最寄り駅(アベス駅)から乗り場まで

階段や坂道を歩くのが難点。

しかし「モンマルトロビュス」はバス停からすぐに

くねくねした狭い急勾配を頑張って

延々走って丘の上まで連れてってくれるので

ひぃひぃ言っちゃう坂道歩きとは無縁なのです。

しかも見た目がちっちゃくてかわいいハートたち(複数ハート)

(写真がありませんが…渋谷のハチ公バスみたいな感じでしょうか。)

丘の上の停留所(既に名前失念...)で降り、

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こんなお洒落なマカロン屋さん(手が出ない...恐れ多くて店にも入れない)などを

ひやかしながらちょっと歩くと

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素晴らしい景色が眼下に広がります。

パリ一望ぴかぴか(新しい)

この目の前に建つのが

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お目当ての「エスパス・ダリ」

パリ3度目にしてやっと来ることができました。

シュールレアリスムの大御所、

サルバドール・ダリのミュージアムです。

わたしが中学2年のときに美術の先生からもらった絵葉書が

ここで買われたものでして…当時、シュールレアリスムなんて

全然知らなかったわたしにとって

ダイヤモンドとルビーでできた唇と歯(と記憶している)は、

不気味ながらも魅惑の光を放つ

好奇心が弥が上にもかきたてられる作品でした。

らす´ はシュール分野ではマグリットの方が好きなのですが

わたしは露骨で不気味でグロくてエロくて

鑑賞してるとなんだかいけないことをしているような独特な感覚に

囚われてしまうダリの方が好きです、はい。

ミュージアムの中の作品は全て写真撮影OKカメラ

ちょっと近づいただけで警備スタッフが飛んでくる

日本とは大違いです。

ということで、殆どすべての作品を

カメラに収めさせていただきました。はぁ満腹わーい(嬉しい顔)

(二次的に自ブログで公開する権利の有無について知識が皆無なので

ここでは紹介を控えます。)


作品数は少ない方かもしれませんが見応えがものすごい。

なんたってダリだもの。

作品の意味を考えるより先に身体がぞくぞくとしてきて

気持ち悪い気持ち良さ(?)に酔いしれるのです。

*****
ダリ全開ワールドを抜け出ると

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モンマルトルの名物、似顔絵描きさんたちが

明るい笑顔としつこい勧誘で迎えてくれます。

立ち止まると即座に描き出されるようなノリだったので

足早に立ち去り、再びモンマルトロビュスで下界へバス

そこから何度かバスを乗り換えて(もはや失念...)

ルーヴルリヴォリへとパリの街を南下します。

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泣く子も黙るルーヴル。さすがにでかい。

ここから ひと気のない路地をちょっと歩き

豪勢なランチという運びにぴかぴか(新しい)レストラン

見えてきました、

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有名ブラッスリー「オ・ピエ・ド・コション」

何度もメディアに取り上げられるこのお店、

パリに行ったら(グルメじゃないわたしでも)一度は行かねば!

と思っていたのです。

ちょうど行列が途切れ、待ち時間なく入店できて

ラッキーexclamation 我々、ついてるじゃんGood

…と思う前に、この店名(「ブタの足」)から

自分との相性を察せよどんっ(衝撃)

30分後に自分を呪うことになろうとは…バッド(下向き矢印)


らすズ がまずオーダーしたのは

このお店の看板メニュー

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オニオングラタンスープ。

蓋のようにがっつりどっさりかぶさっているチーズの

厚みにびっくり。フォークなんかじゃ太刀打ちできません。

ナイフ片手に格闘しながら、野菜のエキスが

口いっぱい、体いっぱいに広がる

濃厚で熱々なお味に満足であります。

付け合せのパンとポークのパテも美味。


ああ、ここでやめておけばよかったのに…!


「スープだけじゃおもしろくないからメインを一つずつ頼もう」

我々らしくないことをしようとしたのがバカでした。

メニューを見たわたし、

タルタルステーキなるものがある!

こんがり焼けたステーキにタルタルソースが

かかってるんじゃない?」


とタルタルステーキをオーダー。


そして らす´ 。

「1947年以来の伝統料理だって。

これいってみる。『仔牛の頭風カソレット』!」


…カソレット ≠ カツレツ なりよ…皆さん…爆弾

かくして我々のテーブルに運ばれてきたのは

わたしの

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タルタルステーキどんっ(衝撃)


ぎゃーっ。ホラーだよ生だよハンバーグのタネだよむかっ(怒り)

ちょ、ちょっと待って。

これってさ…

これで完成形なの?!

これから自分で網焼きとかするんじゃないの?

顔(泣)顔(泣)顔(泣)顔(泣)

ユッケだって食べたことないんだよ。

ステーキだってウェルダンの上をいくくらい焼かないとダメなんだよ。

あー、アホです。常識がないとこんな恥をかくのですバッド(下向き矢印)

意を決してひとくち…食べてみました。

ん…?ネギトロ?

なんだかマスタードの強い香辛料が色々入っていて

洋風ネギトロと言われたらそんな感じでサクサクいけそうです。

でも。

ヒトのアタマって堅いですねぇ…。

「今自分が食べてるのは生肉。生肉。生肉…」

そんな悪の呪文が己の内から聞こえ

わたしの胃がひくひくいいだしました。

こりゃやばいです。

「牛のたたきじゃん。大丈夫だよ」と余裕の らす´ にパスです。

そんな らす´ の元に1947年からやってきたのが

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頭風カソレット。

(「風」ってなんだよ、「風」って!)

鍋をぐりぐりかきまわすと

皮だの筋だのゴロゴロといろんな部位が挨拶してきます。

これって…これって…

モツ煮込みじゃん…バッド(下向き矢印)

一口もらうとたちまちわたしの大嫌いなレバーの風味。

メルさんとはまったく違う「おえ」出ました。

はぁぁぁ…。

二人してなんということをしてしまったんでしょう。

二人で80ユーロも人生経験に使ってしまいましたよ。

いつも食事で失敗するパリ、

今回も例にもれず、でした。(嘆息)

気を取り直して、このお店のWifi使って

メルさんチェックです。

ウサギ大谷さんメール(日本時間 12月29日 夜)ウサギ

メルちゃんは左側のオレンジマットの上でくつろいでおりましたが、

ごはんの気配を察知すると「早く扉を開けて」と大騒ぎでした。

ペレットは勢い良く完食、

朝のチモシーはフィーダーに僅かに残る程度です。

フィーダーの下に落ちていた硬い茎の部分は処分し、

新しいものを満タンに補充いたしました。

お水は飲み干しており、入れ直しますと

シッティング中に何度も少量を飲んでいます。

今晩のおやつはオーツヘイを軽めに一握りと、

イタリアンライグラス、乾燥にんじんを2枚与えさせて頂きました。

にんじんはあっという間に平らげ、

イタリアンライグラスは少しも残さずきれいに完食、

オーツヘイは硬い部分や実を除いてたくさん食べました。

ケージに戻り毛づくろいをしたりしながらも、

何度もサークルに出て来てオーツヘイを食べていましたが、

先ほどやっと落ち着き、今はひのきステージに寄り添って伏せています。

おしっこはすべてトイレで出来ており、

うんちは朝以降も大きなしっかりしたものが出ているようです。

ただ、シッティング中にサークルでした2粒はやや小振りで色は黒めです。

木箱を覗いたり、2本足で立って遠くを眺めたり、活動を始めました。

それでは明日の朝もどうぞ宜しくお願い致します。


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(大谷さん撮影)


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(大谷さん撮影)


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(大谷さん撮影)


ほぉぉ〜。メルさん、またしてもおしっこパーフェクトだったんだねexclamation

凄い凄い。うんちも大丈夫そうだ。

…と、生肉と内臓を前にうんち話を展開した我々。

ここは一体どんな秘密スカトロ倶楽部なのでしょうか。

*****
シャレオツなパリで

これ以上お下劣な行為は許されませんことよダッシュ(走り出すさま)

ここからはアートな路線でまいりましょう。

またまたバスを乗り継ぎ、プチパレ(市立美術館)へ。

DSCN8661.JPG

グランパレに面するこのプチパレ、

プチとはいえどもかなりでかいぞ。

入り口でセキュリティチェックを受け、さあ入場。

主に18〜19世紀の作品が展示されているこの美術館、

なんと 無料ぴかぴか(新しい)

(↑ だからここに来たわけなんですが...)

1900年のパリ万博会場として建てられたというだけあって

明治な雰囲気。はいからさんが通りそう。(意味不明)

パティオから差し込む明るい光が優しくていい気分です。

無料というだけあってかなりの人で賑わっており

特にルイ15世・16世のお部屋は大人気でした。

(ここも全作品写真撮影自由。パリって凄いな。日本がヘンなだけ?

プチパレを後にした我々、ちょっと気取ってシャンゼリゼを

歩くことにしました。(ウソ。シャンゼリゼを通らないと

目的のバス停に行けなかったバッド(下向き矢印)

るんるんオ〜、シャンゼリゼ〜るんるん なこの通りは、この時期

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延々とクリスマス市が続くのですねクリスマスぴかぴか(新しい)

ホットワインやらクリスマスオーナメントやら

色々なお店がひしめいています。

そしてスピーカーからは「ジングルベル」が大音響で

降ってきます。

スケートリンクも途中にあったりして、

いやもうすんごい人ごみ、人だかりあせあせ(飛び散る汗)

シャンゼリゼを闊歩するというよりは人をかきわけて

とにかく前へ進むといった哀れな らすズ図でした。

やっとお店が途切れ、行き着いた先には

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大観覧車かわいい

うわ〜。絵(画)になるな〜!乗りたいな〜!

想い出のひとつとして乗っちゃえ!

と思ったら…

ディズニーランドも真っ青の大行列どんっ(衝撃)

ロンドンの「ロンドンアイ」(観覧車)も大行列でしたが

それを上回るくらいの人・人・人…。

忍耐力が凄いのって日本人じゃなかったっけ?

それともヨーロッパの人って観覧車好きなだけ?

*****
そんなわけで観覧車を諦め、バスを乗り継ぎ

本日の最終目的地「サンマルタン運河」を目指します。

橋好きな らす´ としてはここは外せないスポット。

バスを降りて、日が落ちてきた暗い路地を5分ほど歩くと

見えてきました、

DSCN8675.JPG

サンマルタン運河

あー、昔観た「アメリ」にも出てきましたねー、ここ。

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橋には恋人たちが付けた南京錠がいくつもの愛を語っていて

ロマンチックハートたち(複数ハート)

暫し映画の世界に身を委ねていたら

たちまち外が真っ暗になってきました夜

バス停近くの「Franprix(ふらんぷり)」という

コンビニ(スーパー?)がこの日だけ運良く

日曜開店していたので(当年最終営業日と出ていた)

そこで夕食を調達し、

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レピュブリック駅からメトロとRERを乗り継いで

空港ホテルへ戻ってきました。

さあ、夕食ですexclamation

DSCN8693.JPG

夕食ですexclamation×2バッド(下向き矢印)

お昼がどんだけ〜どんっ(衝撃)だったことが

おわかりになりますでしょうか。

※注※

ブラッセリー「オ・ピエ・ド・コション」さまを

酷評しているのではありません。

お店のメニュー(というかフランス料理そのもの)が

らすズ に合わないということを強調すべく

書かせていただいた次第です。

だってここ、本当に人気店で基本予約必須ですから!


*****
つつましやかな夕食をとり、

明日の出発に備えて荷造りを終え、

例の Darwin Air のオンラインチェックインを

ロビーのPCで済ませ(パリ発ならオンラインチェックインOK)

シャワーを浴びて、パジャマに着替えて、あとは寝るだけ。

そこでプチパレならぬプチトラブル発生どんっ(衝撃)

皆様、前エントリのホテルの部屋の写真を見て

何かヘンだと思われませんでしたか?

DSCN8576.JPG

ベッドの上。

ベッドの上に毛布がないのです。

もちろんベッドの下もクローゼットの中も上も

ぜーんぶ探しましたよあせあせ(飛び散る汗)

それでも見当たらないので仕方なくフロントにTELすることに。

「あのー。毛布がないんですけど」

「そんなはずないと思いますよ。ベッドの下にはありませんか?」

「もうチェックしました。でもないのです」

「ではフロントまで来てください」

「えーと…すでにわたし、パジャマ姿でございまして…」

「OK。ではすぐに参ります」

ほ、ほんとにすぐにすっ飛んできてくれました。夜番のおねえさま。

毛布のないベッドを見て言葉をなくし、目をまん丸くして

「すぐに毛布をお持ちいたします」

と部屋をダッシュで出てゆき、ものの数秒で

毛布を抱えてやってきた。

「あー、よかった。これで眠れます」

わたしのセリフが嫌味だったのか(単純に安堵の気持ちを言っただけだったのですが)

おねえさま、渋面をつくり

「お部屋変えられます?」

と訊いてくる。

いやいやHelloそんなつもりじゃなくてあせあせ(飛び散る汗)

この部屋、とても静かで気に入ってるし。

ってかもうパジャマだしダッシュ(走り出すさま)

安心したお顔のおねえさま、「Good night!」と

またもやダッシュで帰ってゆきました。

そんなコントみたいなやりとりをしていたら

「あれ?日本ってもう9時過ぎてるんじゃない?」

と気づいた らすズ。

寝る前のメルさんチェックですクリア

ウサギ大谷さんメール(日本時間 12月30日 朝)ウサギ

今朝も東京は良いお天気で、暖かくなりそうです。

本日少し訪問時間が遅くなり、9時半となりました。

申し訳ございません。

メルちゃんは今朝も食欲旺盛で、

ペレットの入ったお皿に勢い良く顔を突っ込んで食べていました。

昨晩のチモシーは空っぽになっており、

今朝もおやつのオーツヘイを美味しそうに食べています。

食欲にむらはなく元気な様子なのですが、

昨晩から朝にかけてし出したうんちがサイズダウンしております。

今朝もオーツヘイを食べながら2粒をしましたが、同じような大きさです。

引き続きチモシーをしっかりと食べさせて様子を見たいと思います。

お水は飲み干しており、今朝も何度も飲みにケージに戻り

ついでに顔を洗っています。

それではまた夜にお伺いさせて頂きます。


20131230_morgen_1.jpg
(大谷さん撮影)

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(大谷さん撮影)


ウンチのサイズダウンについては

前回大谷さんに話している

(「食欲があって数が出ていれば大丈夫/

メル特有の超でっかいサイズでなくとも大丈夫」)


ので、「たくさん食べている」ことを踏まえての不安ゼロ。

(というより、写真を見る限り「サイズダウン」の域ではなさそう。)

でもこうして細かな変化をしっかり観察して

都度伝えてくれるシッターさんには感謝感謝です。

メルさん、こちらはまだ夜だよ。

あ、メルさんは朝食終えて

そろそろネムネムだね。

じゃあ一緒におやすみだね。

おやすみ、メルさん…夜眠い(睡眠)


(つづく)










ニックネーム らぼすたっふ at 16:46| Comment(3) | らすズの旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
るんるんっ♪
パリをお散歩疑似体験ってかんじ、楽しい〜(^^)
朝のパリのパン屋さん、行きたい〜!!
私なら食べられないのに、たくさん買ってしまいそうだよ
素敵ね〜ますます行きたくなってきたぞ

そして、タルタル〜生肉くるよ〜って思ったら
本当に来たーーー・笑
読めるけど、料理はわからないっておもしろすぎる(爆)
読みながらゲラゲラ笑ってしまったよ(ごめん)
こういうのも旅のだいご味なのかもね〜ふふふ

景色も素敵〜あこがれのパリ〜いいないいなぁ
歴史のある町ってすごいねぇ
美術品とか絵とか、知識も感性もあまりないんだけど
見てみたいなって思わせてくれるから不思議
やっぱり現地に行くって大事なのかもねぇ
死ぬまでに行けたらいいなぁ、へへへ
Posted by がじゅう at 2014年01月11日 18:55
長くなるので、分けて書きます

そして、お留守番チームの可愛い子
メルさんのリラックスっぷりが写真で伝わってくるよ
不思議だねぇ
大谷さんには安心しておまかせしているって顔してるね
可愛いなあ〜(><)
こんな写真送られてきたら、安心するよね

お顔の換毛線がまた可愛い(^^)
少しずつ換毛してきてるのかな?
ここ数日寒くなってきたからそろそろ抜けるかな?

旅日記もわくわくしながら、良い子に待っております(^^)
Posted by がじゅう at 2014年01月11日 18:59
●お返事>がじゅ姐●

レポにも負けないコメントありがとうー。
そっかー、タルタルはがじゅ姐も知ってたか...。
(我々どんだけ無知なんだろね...恥ずかし...)

パリはクールでお洒落よ、いつも。
是非是非実際に訪れてくださいな。
早朝のパン屋さん、ほんと魅力的よ^^


Posted by らす at 2014年01月12日 10:31
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