2016年04月30日

隠れ家ランチはしご



晴天に恵まれているGW前半@東京。

初日である昨日はシュミ友Rさんと 10年ぶり のデートexclamation×2あせあせ(飛び散る汗)


いやー、お互い都内にいると思うとなかなか会わないものです。

「近々会おうね」と言い続けて10年...。

わたしはのらりくらりと仕事して、家に帰れば

酒飲みながらメルさんの尻を撫でまわしていますが

Rさんは年中激務に追われ、シュミの範囲も広がり

お休みの日には自分磨きのお稽古事でスケジュールがいっぱい。

超かっこいいキャリアウーマン。

でもね、ここで会っておかないとさすがに

さらなる10年に突入しそうな気がして

Rさんに無理矢理時間をつくってもらい

おデートに漕ぎ着けましたハートたち(複数ハート)

久々ーーーな再会の場所セレクトにとても迷ったのですが

静かでゆったりとした時間が流れる中でも

おしゃべりをこころおきなく愉しめるところ、

という点に主眼を置いてリサーチ。

結果、とてもよいところを見つけました。


『HIGASHI-YAMA Tokyo』


中目黒にあるモダン和食の隠れ家レストラン。

とてもわかりにくいところにある、という前情報があったので

30分ほど時間に余裕を持って行ったのですが...

その30分では足りないくらい、やはりとてもとても迷いましたあせあせ(飛び散る汗)


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住宅街に溶け込むレトロな幾何学模様をあしらった壁

これに気づけば良かったのですが一度素通りしてしまい

(お店の看板も何もないのです!)

「あれ?れれれ?」とムーンウォークしたところでやっと


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意味ありげな階段発見。


ちょっとだけ昇ってみると


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実に実にわかりにくーいちっちゃい看板が!


なるほど、こう来たか! (どう来た?)


階段を上まで昇り詰めると


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おひさまの光が右へ曲がるよう促してくれます


・・・と。


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いきなり が〜〜〜〜っexclamation×2


ああびっくりした。


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鯉が気持ちよさそうに泳いでいます


池の前にようやく小さなドア。

中からスタッフさんが開けてくれ、

まずはウェイティングルームに通されます。


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ちょっとこれ、おしゃれすぎでしょう・・・。

温かみのある陶芸作品が並ぶこのお部屋で

Rさん到着まで暫しスタッフさんと談笑。

「風が強いですけど、お天気良くなりましたねー」

などと気軽に話していると、こんなオサレなところ初めてなのに

何故だか常連さんっぽくなった錯覚に陥ります。(単純)


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ウェイティングルームから池を眺む。静寂しかない贅沢。


暫くして、やはりやはりものすごく迷ったRさん到着。

お席に案内されます。


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カウンターから見た店内。

モダンでシンプル。でも温か。そして静か。

コースに入る前に北海道の有機黒豆茶をオーダーし

ほっと一息。

そしてお喋りタイム開始とともに贅沢ランチコースもスタートです わーい(嬉しい顔)


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芸術的すぎる前菜


かんぱちと鯛のお刺身やメブトという高知のお魚の南蛮漬、

スモークハムや赤大根、ざる豆腐(専用の岩塩付)、おかひじきなどなど。

ひとつひとつが繊細な味わいを目と舌とで愉しませてくれます。

会話を肴に、ゆっくりゆっくり前菜をいただいたら


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香の物が用意され、続いて待ちに待ったメイン。


野菜炊き合わせ、天ぷら盛り合わせ、フリット、お魚、お肉

の中から選べるのですが、これが非常に悩ましい。

どれもこれも美味しそうで。

でもちょっとオトナな感じでいきたくて

わたしはお魚をオーダー。(Rさんはフリット)


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きましたきました、魅惑の 「鯛の沢煮」


根菜類がいっぱい! お汁もいっぱい!

そして何よりも鯛が柔らかくてふわふわ。なんだけど

身がしまっているから歯ごたえも十分。

煮汁があっさりとしているはずなのに

ベースのお出汁がしっかりしているから

食べれば食べるほどにコクが出てきます。

こんなお魚料理、食べたの初めてです。

ううう、美味い... もうやだ〜(悲しい顔)

ごはんがまたふっくらして美味しかったのだけど

おかわりすると止まらなくなりそうなのでここは自制しました。

写真には収められなかったけど、お味噌汁も(赤だし風?)

とても美味しかったです。

・・喋る器官と食べる器官が同じってもどかしいですね。

でもお店のコンセプトが「ゆっくりじっくり」なので

Rさんとのお喋りも途切れることなく

本当に色々いろいろ10年分話しましたよ わーい(嬉しい顔)


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デザートにはベリーのジェラートをいただき

(Rさんは渋い選択で羊羹を上品に味わってました)

贅沢ランチコース終了。

気付けば他に誰もお客さんがいない あせあせ(飛び散る汗)

お料理だけでなく、静かな時間も、開放感溢れる空間も、

どれもこれもたっぷり堪能させていただきました。

こんなグレードの高いとこ(ランチでも 5000円 over)には

頻度高く来られないけれど

シンプルな中にも特別感があるので

何かの記念日にはまた使わせていただきたいなーと思った次第。

夜もしっとりした雰囲気でいいでしょうねえ・・・。


せっかく中目黒に来たということで、腹ごなしも兼ねて

Rさんと目黒川沿いをお散歩 晴れ


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今月初めには大混雑だった桜の名所も

今では緑が美しく川を覆っています。


1時間は歩いたでしょうか、さすがに足も疲れてきたので

カフェでお茶しようということに。

目黒川沿いにはどうしてこんなに

オサレなカフェが乱立しているんでしょうか。

(ひとつくらい弊ラボ近くにほしいよ...)

我々が選んだのは 「Stall」

最初、お茶でもコペルトが取られると知って

たじろぎましたが、広々としたウッディなテーブルを見て

「ここがいい」と即決。

カフェオレをお願いしたら


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おお、ここもまたアートであった...ぴかぴか(新しい)

ほんとに東京南半球っておしゃれだなー。

東京にいながらにして非日常空間を味わえる中目黒、

街全体がトレドラの甘〜いロケ地って感じです。

弊ラボ近くと違って殺人現場とか脅迫シーンとかじゃなくて Hello

Rさん、また時間あったら(いや、いつも時間ないから「時間つくれたら」ですね)

是非会いましょう。

シュミの話も語学の話も旅の話も厳しいお仕事の世界の話も

本当に刺激になりましたよ。


*****

さて、日が変わりまして今日。

ふふふ。本日も隠れ家ランチ堪能の日だったんです 揺れるハート

またまた東京南半球、昨日より少し東に移動しまして 外苑前へ。

本日の隠れ家はオーガニックフレンチレストラン


『PORTUS』


隠れ家というだけあって、ここもまた発見しづらいexclamation


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初めてで(お店が作ってくれた詳細地図持たずに)迷わず行ける人って恐らくいないのではないかと思われる...

今日ご一緒したのはシュミ友R。(紛らわしいけど昨日とは別人でござる)

わたしが中学2年の頃にシュミの世界の手ほどきをしてくれた

おねーさま(なにこのあやしい表現)が

今となっては四半世紀もらくらく越えの対等な関係の友人に。

洟たれ中坊時代からこんなおばさんになるまで

ずっとわたしの成長過程を見守ってきてくれたRには

いつも感謝しています。

(交わした手紙は1000通を超える事実にあらためて驚愕。)


さてさて。PORTUSさんでいただいたランチコース。

素材(提携生産者様直送もの)にこだわったお店らしく

前菜からとても新鮮で上質でございました。


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帆立のポワレ。

無の空間の美を活かすような盛り付けが個性的でございましょ?

たっぷりお野菜に感激。


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ドイツのライ麦パンもおいしくておいしくて

こちらはがまんできずおかわりしちゃいました...たらーっ(汗)

メインはお肉とお魚、非常に迷った末

ローストポークのトマトソースを諦め


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お魚(平目)に決定。

深谷ネギのとろける甘さと平目を包む「黒米と赤ワインのソース」に

またまた感動 ハートたち(複数ハート)

ソースというよりシチューのような存在感。

丹精込めてもっちりするまで煮込まれたんでしょうなあ。

デザートは


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バニラアイス。と思いきや、二段重ねになっていて

下にはフロマージュが ぴかぴか(新しい)

添えられたベリーの数々も自然な甘酸っぱさの主張が二重丸!


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バラの浮かぶハーブティーをゆっくりいただいて

ごちそうさま わーい(嬉しい顔)

Rとのお喋りが(いつもだけど)マシンガンの如く続き

今日もまた「最後の客」に・・・(汗)

シュミ友ゆえにシュミがベースになっているので

阿吽の呼吸というか、説明なくしてお互い分かり合える部分が大きいのって

かなり楽で、おかげで話がどんどこ進む。

でももちろん今の自分とは全然接点のない世界に身を置く人なので

外の世界(?)の話を聴くのは実に楽しいし勉強になるのです。

2日間続けて、いかに自分がちっぽけで頭働かせてなくて

人生見据えて生きていないかを痛感しちゃったり。

あー、わたしだけいつまでもオトナにならないまま

体だけ老いていくんだな、みたいな諦念というか悟りというか

そういうものも感じちゃったりして。

って、結局自分は自分でしかないって再確認しただけなんですけどたらーっ(汗)

忙しい中、充実した時間をありがとう。

運動不足のわたしが外苑前から原宿まで歩いて帰ると言ったら

一瞬の躊躇もなく付いてきてくれた優しさにも感謝。


*****

そんなこんなで先ほどラボ帰着。

メルさんにあれこれ今日のことを話していると


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もちろんそう来るよね、メルさん。

ぬけがけは許されませぬ あせあせ(飛び散る汗)

お土産のイチゴを献上いたしませう。


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メルさんもうまうまなGW。

明日はもう前半最終日。お休みの日ってどうしてこう短いのかなぁ

明日もアクティヴにいくぞー。

とはいっても東京北半球(ってか地元)で至って日常空間ですけど...。

でもそんな日常空間の中で

こんなタイムスリップ が愉しめるのです。

三丁目の夕日の世界にしばし浸ってこようと思います。

あ! 同じ西武で ムーミンマーケット も 始まってるんだった 目

今年の夏はフィンランドに行けないので

ここで存分に北欧気分を味わってこよう かわいい











        

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2016年04月27日

サークル拡張&葉付きニンジン



渋谷駅前の八百屋さんに

たまにすごい掘り出し物があります 目


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おおお〜っぴかぴか(新しい)


素晴らしいクオリティとお値段!CPサイコーですグッド(上向き矢印)

メルさんの今日の生野菜は豪華プレート


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まあ、プレお誕生日祝だと思ってくだされ (ぇ?)

ささ、メルさん、どうぞー わーい(嬉しい顔)

下 無駄に長い(4分!)動画です。テキトーに飛ばしてください





やはり一度に完食でありました ウサギ


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・・と言っても5分と経たないうちにまたぴょこっと跳ね起きて

「何かください」と騒ぎ出した通常運転メルさんです。


*****

そんなメルさん、最近「頭ふりふりご機嫌ジャンプ」が富に多く、

予想もつかない方向にぴょんぴょん跳んだり

瞬間移動修行としか思えないような高速反復横跳びを

魅せることが多くなってきました。

それを見た らす´ ( ← メルさんには甘々ハートたち(複数ハート)) 、

「サークルをもうちょっと広くしてあげようよ」 。

どどど、どうやってexclamation&questionあせあせ(飛び散る汗)

広くしてあげたいけど、物理的面積が無理よーー 顔(え〜ん)

そこでアイデアマン らす´ 、

ケージ横に「ひのき休憩処」を設け

更にその隣を(今は使わなくなった らす´ 手作りの)ウッドステップと

メルさんがバブ期の頃にケージ内にあった木箱でかため、

その外側にサークルの覆いが来るように、つまり

ラグ全面を無駄なくサークルエリアとして

活用できるようにしたのです。


サークルエリア改装中・・・


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めちゃくちゃ訝しげなメルさん たらーっ(汗)


はい。作業終了! メルさん、出ておいでー。

(ついでにケージ外側もフリース素材の冬仕様から

涼しい綿の夏仕様にチェンジ)



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自分のエリアが広くなったことをすぐに察知した模様。

そして、やはり「新しいもの」に

興味津々好奇心いっぱいメルさん健在。


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向こう側に何か旨いものでもあるのではないか、と

かなり真剣にくんかくんかと鼻を稼働させていました ウサギ

メルさんのサークルが広くなればなるほどに

らすズ は端っこへ追いやられ、今はリビングの2/3は

メルさんエリアとなっております...(固定資産税通知もうすぐ来ますよメルさん)


*****

話変わりまして。

最近、「おいしいパン」に凝っているという話は

以前のエントリにも書きましたが

今もっとも らすズ がハマっているのが

トルコパン exclamation×2ぴかぴか(新しい)


トルコのパンって

世界一おいしいと言われているって知ってました?


わたしは寡聞にして存じ上げず、たまたま

このお店 下 に入って、常連さんたちに教えてもらったんです。


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 『デギルメン』 


弊ラボの近くにありながら、今まで全然知らなかったパン屋さん。

トルコ人のオメルさんが焼く本場のパンは

本当に本当に美味しいexclamation×2揺れるハート


こちらの女性向けグルメニュースサイト(「マカロニ」さん)に

詳しくレポがありますが

3年前にまさにイスタンブールで食べた

シミット、アチュマ、ボアチャ、ピデといったパンがいっぱい!

しかもお値段が良心的。しかもしかも。

ピデは半分サイズの「ミニ」としても売られていて

(ミニサイズでもまだでかい)ほんとにお客に優しいわーい(嬉しい顔)

パンの他に、トルコクッキーなる珍しくて可愛いものも

売られているので、併設カフェでチャイ片手にまったりする方々も。

ここには(特に我々は「ピデ」が大好き)お店がある限り

通い続けると思いますかわいい


*****

デイリー使い ムーミンママ時計

「隠れキャラ出没するかもタイム( ← 毎日ではないのです) 」に


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お庭で気持ちよさそうに編み物をするママが

現れてくれました。

そよ風の気持ちよさとゆったりとした時間の流れが伝わってくるようです。

イベントや季節に合わせて、「ええっ?!こんなキャラがこんな設定で!」

といったサプライズ的に出現するお楽しみ、

これからまだまだ味わえそうです。

ママは編み物、さてわたしは・・・?

あと1日仕事頑張ったらGW前半ですね!

日替わりでわくわく〜な予定ですわーい(嬉しい顔)

皆さまも充実したGWを過ごされますよう。









      
ニックネーム らぼすたっふ at 10:46| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月18日

地上42階のマイナスイオン




このたびの熊本地震により被災に遭われた方々に

こころよりお見舞い申し上げます。

5年前、避難所となった母校(中学)の体育館からの

ニュース中継を 言葉もなくぼーっと眺めていた自分が蘇ります。

実際に被災された方々はもちろんですが

被災地方を郷里とする人たちも

あの独特の焦燥感や無力感に苛まれていることと思います。

大丈夫。自分を育ててくれた土壌だもの、

ゆっくり時間をかけてでも

自身を鼓舞する内なる声が結束して

復興を実現させます。

無責任なことを書いてごめんなさい。

今はただ、これ以上の被害が拡がらないことを祈るだけです。



*****


歯の治療や次なる旅のため、(海外に比べて入場料の高い)

博物館や美術館訪問をできるだけケチっている らすズ でありますが

これだけは絶対に行きかったんです。

『フランスの風景 〜樹をめぐる物語〜 』 @損保ジャパン日本興亜美術館


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個人蔵の作品が殆どを占めること、

「樹」を軸に、いろいろな画家の作品が集められたこと、

しかもそれがフランスという一国限定であること、

新緑の季節にちょうど良いテーマであること。

理由はたくさんありますが、チラシを見た瞬間

「行かなくては!」と思ったのでありました。

そして先週土曜、展示初日、しかも開館ピッタリに入りましたよ。


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42階まで連れてってくれる専用エレベータ


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美術館のあるフロアは展望室としてだけでも成立しそう。

コクーンタワーを目の前に拝み、遠く右手に東京タワー、

左手にはスカイツリーが見えます。


美術展は予想以上に素晴らしかったexclamation×2ぴかぴか(新しい)

当たり前のことですが、「樹」がモチーフなので

どの作品からも木々や水や草花の気持ち良い呼吸が

感じ取れるのです。それを全身で受ける心地よさと贅沢感。

2時間以上かけてたっぷりたっぷりエネルギーを蓄えさせてもらいました。


《備忘録がわりの感想メモより(特に良かった作品)》



(1)「エトルタ近くの風景」(カミーユ・コロー)

空の青(水色)がなんとも素敵。

農民の素朴な生活風景が織り込まれているのも◎。


(2)「森林の道」(ナルシス・ディアズ・ド・ラ・ペーニャ)

四角いフレームのような暗い(黒い)木々の中に

空の水色、木の幹の白、雲の灰色、葉の黄緑が明るさを演出。

それらがラストにタイトルの「道」を浮かび上がらせている。


(3)「森のはずれ」(アンリ・アルビニー)

木炭で描かれたということも大きいだろうが、日本画のよう。美しい。


(4)「ロワン川のヌムール橋」(アレクサンドル・ルネ・ヴェロン)

作品横の解説にあるように、まさにピクチャレスク。

日常の中に自然にある橋が素朴で明るい。


(5)「妖精の沼」(レオン・リシェ)

今回の展示作品の中で一番好き!

まず温度を感じる。全体的にほわほわっとした優しいタッチ。

枝のしなやかさと可憐さを上手く表現している。

にわか雨でも来そうな曇り空にところどころ差し込む水色は

その雨雲をも追いやりそうな光を生んでいる。

池に用いられるクリアな水色はまた空の水色とは違い、

ほんの一画だけに描かれた海の水色ともまた違う。

鬱蒼とした深みが覆う作品だが、不思議と重たくなく

思いっきり深呼吸したくなる。

上記(2)のペーニャに師事したリシェらしく

ペーニャの影響を多分に受けている描き方。


(6)「散歩、公演の母と娘」(フェリックス・ピサロ(別名 ジャン・ロック))

濃い緑、薄い緑の描き方が秀逸。自然の息吹の中に

溶け込んでいる人間の時間がいとおしくなる。

有名な巨匠ピサロの3男ゆえ、父親の影が常についてまわり

ジャン・ロックというペンネームを持ったことで

やっと自分が解放されたのだろう。

しかし23歳にして結核死。才能を活かすには短すぎる人生だ。


(7)「コショワーズ広場、ルーアン」(シャルル・フレション)

ルーアンと聞くと即座に遠藤周作さんが脳裏を過る。

彼の最初の留学地がルーアンだったから。

複数のエッセイや小説に描かれたルーアンは

「いつも灰色の空をしていた」と氏。

この作品もそのとおり。かろうじて雨はあがっているようだが

子どもを連れた母親が傘を持っている。


(8)「月下の彫像」(フェルディナン・ロワイヤン・デュ・ピュイゴドー)

キャンバスのど真ん中に配された月。

ど真ん中ながらも薄明りでぼんやりとし、これから

何が起きるのか胸をざわつかせる。

松の樹に巻きつくように絡まった蔦(?)が

木肌を月から守っているよう。


(9)「ブランヴィル=クルヴォンの谷」(ロベール・アントワーヌ・パンション)

パっと見た瞬間に楽しい気持ち。パステル調のパッチワークのよう。

P.クレーに通ずるあったかさと可愛さがある。




美術館を出たらちょうどランチタイム。

今日はフランス三昧でいこう!ということになり

四谷から西新宿に移転してきたばかりの「ビストロ サンク」へ。

ここが定評通りの大正解!


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わたしはお肉(ローストポーク)、

らす´ はお魚(サーモンとスズキのムニエル、岩海苔ソース)だったのですが

オーダーすると「Poisson et Viande! (お魚とお肉!)」

といったように響きの良いフランス語が厨房に届けられます。

これだけでもなんだか異空間。うきうき。

それにお味がもうーーー美味exclamation×2ハートたち(複数ハート)

わたしのお肉料理は

ドイツのカスラーとフランスのカスレを合わせたような

田舎臭い( ← いい意味で)家庭的な美味しさで、

思わず(田舎臭さつながりで?)ライプツィヒを思い出しちゃいました。


すっかりフランス気分になったら更なる おフランスへ るんるん


新宿伊勢丹で毎年開催されている「フランスウィーク」へと足を延ばします。


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6階は食べ物や飲み物、7階は雑貨やジュエリー。

両方とも 混みすぎ ダッシュ(走り出すさま)

自分のペースで前へ進むことができません。

毎年来ていると見られるマダムたちが

「今年は過去最高の混雑だわ!」と驚いていたので

きっと今までにない混雑ぶりだったのでしょう。

3年前、パリでクッキーやパンを買った「ポワラーヌ」も出店していて

(当時のエントリは こちら

「あら懐かしい」と思ったものの

イートインコーナーには行列ができていて

眺めるだけで終了ーあせあせ(飛び散る汗)

お目当てのワインコーナーも黒山の人だかり。

人をかきわけかきわけ、ブルゴーニュワインの試飲をいくつかクリアし

(試飲ゆえに白が多いですねーやっぱり)

人いきれで酸素が薄くなった会場を後に

カフェ ウォール」で一休み。


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ここはフランスがらみでもなんでもないけど

「音」にこだわったお洒落カフェということで

一度来てみたかったんです。


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あったかいスコーンと黒蜜抹茶ミルクで落ち着きました わーい(嬉しい顔)


丸一日歩いていたので足がすっかり棒に...たらーっ(汗)

メルさんのもとに帰ったのは夜。おなかすかせてごはん待ちのお顔です。

しかーし。

先週、いつにもまして多かったケージ内でのおもらし。

トイレでもしているのに、わざわざトイレ以外の複数箇所で

粗相をするメルさん。

この日も例にもれず。


はっどんっ(衝撃)あせあせ(飛び散る汗)


ここで初めて気づいたバカなわたし。

蓄熱保温効果ばっちりの「うさぽかマット」が

折りたたまれ、ケージ前方に投げ出されていたのですあせあせ(飛び散る汗)

メルさん・・ 暑かったんだね?

懸命におしっこでそれを伝えようとしてくれていたのに

メルさんの気持ちに気づかなかった自分をひたすら反省です 顔(え〜ん)

すぐに夏用のマットに替えると

マットをずらすこともたたむこともなく

その上に落ち着いたメルさんでした ウサギ


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ごめんねぇ...


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毎日室温も湿度もチェックしてるのにね...

まだちょっと朝夜は寒いかな?って思ってたんだよ


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もっと暑くなってきたらケージまわりの仕様も

夏用に取り換えようね。


そんなメルさんには反省の意を込めて

伊勢丹で売っていたフランス空輸の葉付きニンジン・・

ではなく、日本産のいつものニンジンを気持ち多めに差し上げました。

(だってー。ちっちゃな葉付きニンジン、1本230円でしたのよマダム!)









          
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2016年04月07日

酒のために今日も働く


一時期、どんなに強い眠剤も効かない不眠症で悩んでいた自分が嘘のように

この数か月はよーく眠れます 眠い(睡眠)

1日1時間の睡眠しかできず、それでも仕事していた自分は

本当に精神力だけで生きていたなーと感心しますが

今は精神力の代わりに酒力で生きてますたらーっ(汗)

果たして良いのか悪いのか。

毎晩、ビール 右 ワイン 右 ウイスキー 右 焼酎(甲類の方ね)

のコースを堪能していたわたしが

「ワカコ酒」 を観るようになってから

なんと日本酒にもとうとう目覚めてしまいましたどんっ(衝撃)

そういうわけで上記コースに日本酒追加なり。

不眠症時、眠剤服んでたときこそ

アルコールを入れると必ず中途覚醒があったのですが

今は布団に入ったと思ったらもう朝...晴れという恐ろしさ。

ぐっすり眠れた快感を覚えつつ、

布団の中で「さて今晩のワインは何にしよー」と

あれこれ思案するわたしは

もはや特定の外来に行かなきゃいかんレベルでしょうかダッシュ(走り出すさま)

でもねー、ほんとにおいしいんですよねー。

最近はまってるのは


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火入れをしていない生酒。


もう旨すぎるんだこれが。

(でも甘くてカロリーすんごく高そうたらーっ(汗)

ワインも1日で1本空けてしまうし、

いくら食費削ってたってエンゲル係数ならぬアルコール係数が

右肩上がりで家計圧迫しまくりです顔(汗)

帰宅するなりワインを一杯ひっかけるわたしを見て


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メルさんちょっとお怒り。


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かなりお怒りむかっ(怒り)


でもメルさん。好きなものをおいしくいただく権利を

行使してもいいじゃありませんか。


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(↑ わたしにはこう聴こえるのだ)

うんうん。一日一日を愉しまなくちゃねー。

メルさんだって


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おいしいもののためだけに生きている。


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メルさんを真似てなにがいけない。

(真似てるか?!)


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とにかく、今日も旨い酒を味わうために働くのであーる。

仕事であった嫌なことを忘れるために飲む酒でなく

いっときの睡眠を誘導するために飲む酒でもなく

一口一口の味わいに生きる喜びを体感するために飲むお酒。

今夜も ぷしゅーー(長音記号1)揺れるハート


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ね、メルさん。

あ、そうそう、メルさんのペレットが「バニセレメンテナンス」から

「バニセレシニア」に移行したことは今年2月23日

エントリに書いたとおり。

その前の「バニセレグロース」から「バニセレメンテナンス」って

いつ移行したのかな?とふと思い

当ブログを遡っていったところ

約5年半前の2010年10月18日のエントリ

当該記述がありました。

メルさん幼いーーー顔(メロメロ)ウサギ

まだこの頃は主食牧草はアルファルファで

チモシーは食べていなかったんだねえ。

ブログ持ってて良かったなと思うのはこんなときかわいい

病気エントリを遡及するときとは全然違った感慨に浸れるときかわいい

メルさんもオトナになったものよのぅ。

そろそろ晩酌つきあってくだされ (結局そこ?)


*****

仕事で疲弊した体を引きずって渋谷駅構内を歩いていたら


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突如 尻が出現 どんっ(衝撃)exclamation×2あせあせ(飛び散る汗)


OLさんもサラリーマンくんもみんな撫でていらっしゃる...


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日本人が疲れているのか

日本人がキャラ好きなのか。

ま、両方の国民性がポムポムプリンを20歳にまで育てたわけだ。

わたしには毎日撫でる専属尻ウサギがあってよかったーわーい(嬉しい顔)

セクハラじゃないよ愛情だよ











        
ニックネーム らぼすたっふ at 16:34| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月04日

お花見&うさぎに囲まれて寿司ランチ



週末から今日にかけての雨で桜も散ってしまいましたねバッド(下向き矢印)

花の命は短い。うん、それはわかってる。

けど、今年は短すぎないかい?

(満開までの時間が長かったからチャラかなー)


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必死にお手入れ中のメルさんには外の桜は無関係。


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明日葉の茎をかっこよく食べるのがマイブームなメルさん。

よっ、渋いよ!Good


ところでメルさんー、桜が散っちゃったよぉー顔(泣)


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満開になったと思ったらもう終わりなのよ顔(泣)


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そうだね、来年はメルさんも見る? 

(食べられないもんには興味ないか...)


さて。最近お気に入りの らすズ お散歩コース。

目白庭園自由学園明日館

2週続けて訪れた目白庭園では

それこそ主役たるお花のスイッチングにびっくり。

1週間でここまで変わっちゃうの?!


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3月末はお天気良かったのですよねー 晴れ


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3月末のヒロインはこの人ただひとり「アンズ」さん


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可憐なピンク色を誇らしげに魅せてくれていましたぴかぴか(新しい)


で、1週間後の4月2日。


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何やら立て看板が。


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おおお! 枝垂れ桜が満開とな!桜


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うわー、きれい。

この庭園はこじんまりとしていながらも風情と趣があって

(滝とか鯉とか鴨とか四季折々の植物とか...)

落ち着けるのです。何よりも空気を邪魔する「音」が無いのがよろしい。


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ソメイヨシノにはない魅力がありますねーハートたち(複数ハート)


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先週来たときにはまだ蕾ばかりだったのに、

いやはや、一週間というときの流れはすごいですね。

(アンズさんのピンクなんてもう見る影もなく...枝ばかりのお姿でした)


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ラッキーなことに、結婚式に遭遇 ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)

100%「和」なお式ですよーわーい(嬉しい顔)


先週は自由学園で「洋」な結婚式に遭遇した らすズ、

10年余のときの流れに想いを馳せます。


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鴨と鯉の縄張り争い(?)も面白かった(?)ですよー。

鯉が威嚇して(?)鴨の前でシンクロ選手の如く跳びはねるのですexclamation×2あせあせ(飛び散る汗)

動画に撮ろうと思う余裕すらないほどに

威厳がありありでございました... 魚


この日ラッキーなこと二つ目。

いつも行列がものすごくて断念していた目白駅前のお寿司屋さん

「う月」 の人気ワンコインランチに

ありつけたのですーーー揺れるハート

ネーミングだけでもテンション上がってしまうのに

ワンコインで回らないお寿司なんてすばらすぃ わーい(嬉しい顔)

どうしてうさぎと縁があるのかまだ解明できてはいませぬが


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お店入り口の看板うさちゃん



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階段横のうさちゃんズ


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同じくウィンドウで客を呼ぶうさちゃんズ


ありとあらゆるところにうさぎがいっぱい ぴかぴか(新しい)


なんだこの寿司屋、大好きだぞこの寿司屋exclamation×2ぴかぴか(新しい)


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お座敷席(掘りごたつ)のおざぶもうさぎ


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湯呑みにもうさぎ


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レジにもうさぎ


肝心のお寿司はというと


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う月にぎり。安定のお味。これに椀も付くんですぜ。


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らす´ オーダーの ボリューミィいわし丼。これまた芸術的。


開店と同時に行列ができるので

競争率ははんぱではないけど

ぜひぜひリピートして

またうさーずに会いに来たいです揺れるハート あ、もちろん本命はワンコイン寿司ですが...

それと...スタッフの皆さんの接客がホテル並みにすばらしいんですよ(拍手)


おまけ画像。


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弊ラボ近くの桜並木。

ソメイヨシノのアーケードです桜


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しかしここ、いろんなドラマで

殺人事件の現場として出てくるところ あせあせ(飛び散る汗)

顔色悪いドーラン塗った人たちがよくロケやってます...。

桜の木の下にはなんとか...

って話は夏に持ち越しですな (怖)












ニックネーム らぼすたっふ at 18:05| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする