2013年06月29日

夏の贈り物とチャームポイント

在ミュンヒェンのRからまたまたお手紙郵便局

そしてまたまた封筒の片隅で存在感をアピールするのは

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うさぎ切手ウサギ クマとハグしてるーハートたち(複数ハート)

現実にはありえないことがありえる切手の世界。素敵。

封筒の中からお手紙と一緒に顔を覗かせたのが

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うさぎ絵ハガキウサギぴかぴか(新しい)

Meistersinger(まいすたーずぃんがー)展を観に

ニュルンベルクまで行ったRが

デューラーの有名な「野うさぎ」

画像ソフトで16変化させた面白いこの絵ハガキを目にし、

即刻買っていたという・・。

(「この頃ではうさぎ物を見ると○○ちゃんの顔に見えて・・」と添え書きがあせあせ(飛び散る汗)

遠いドイツでいつもわたしのこと考えていてくれてありがとう、R。

...というか、感情云々をスキップした条件反射かダッシュ(走り出すさま)


デューラーのうさぎがラボに届いた頃、

もうひとつ素敵な贈り物がありました。

もはや恒例となった「てづくり梅ジャム」のプレゼント下

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らすズ の所属する合唱団のBass.の方が

毎年ご自宅で作っているものをお裾分けしてもらうようになって

早7年。

一番初めにいただいたのは、わたしが休団中のとき。

持病の症状が酷すぎて

楽譜を持って直立していることができずに

文字通り泣く泣く去った合唱団。

歌う希望どころか生きる希望すら失いかけていたときに

『待っていますよ』というメモを携えて

わたしのところにやってきた梅ジャムは

自然の光をめいっぱい浴びて

命のかおりを充満させた

言葉なき、言葉以上のメッセージを放つ

嬉しい嬉しい贈り物でした。

アプリコットジャムのようなその風味は

年ごとに微妙に甘さを異にし

自分が今年も生き続けているのだということを

教えてくれます。

Tさん、毎年毎年どうもありがとう。

今でも症状が辛いとき、

最初にジャムをいただいた頃のことを思い出して

「あの頃に比べたらまだまだ。まだ大丈夫。」

と自分を元気づけ、底に沈む前に

心を救い上げることができています。

*****
さて、主役のメルさんにやっとトピックが移ります。

以前うさ友さんのブログで

「自分にしか判らない自分の子の特徴」

というエントリを拝見しました。

うんうん、と頷きながら読んでいたわたし、

メルさんを見てニヤリ。

メルさんにもあるのです。見分けポイントわーい(嬉しい顔)

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メルさんの左右のほっぺにはこのように上

チークの如く黒が強い部分があるのですが、

右側だけここから真っ直ぐで太くて長〜いヒゲが

びよーんと1本生えているのです。

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そう、なぜか右側だけ。

これがメルさんのお顔。メルさんの特徴です。

ミックスうさぎさんって、それだけで

お顔の個性が豊富だけれど

その中でもこうして「ひとり(一羽)だけのポイント」

があるのですね。

行動の癖や仕草も色々なんだろうなあ。

(あ。メルさんは食べ方で誰でもすぐに判るかあせあせ(飛び散る汗)













ニックネーム らぼすたっふ at 09:17| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月27日

二人前でも一人前なのだ

ラボ最寄り駅南口の再開発が今秋いよいよ終わり

素敵な駅ビルやイマドキのマンションが

ニョキニョキと完成するそう。

そんな活気あふれる清潔な南口を見遣りながら

ピンク色だらけで治安悪すぎな北口へ足を向けるわたしを

いつも元気づけてくれるのが例の激安八百屋さん。

今日もわたしの期待を裏切ることなく


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この一笑いがたまらない。仕事で疲れきったココロを

揉みほぐしてくれる感じがたまらない。

やっぱりこの八百屋さん(というかミニスーパー)がある限り

ラボは北口を離れられません。

(ってかさぁ・・・ローンがあるだろうよあせあせ(飛び散る汗)

物理的に逃れられないだろうよあせあせ(飛び散る汗)


メルさん、八百屋さんのレジ係の方と

爆食語りができるかもよ?


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ニックネーム らぼすたっふ at 15:43| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月23日

手?足?

先日、『熊の手を213個タイヤに隠してロシアから中国に密輸』

というニュースを見ました。(ニュースソース:UK THE SUN)


そこで使われていた『手』を表す単語が『paw(s)』。

ワタクシ、英語については

使わないうちにどんどん単語力が削がれてゆき、

この「paw」なる単語を見て「?」なリアクションでした。

調べてみると「paw」は「爪のある哺乳動物の前足」とのこと。

(※あの「サウスポー」の「ポー」も「south」にくっついた「paw」だということも併せて判明。)

そして、馬などの蹄を持つ動物の足は「hoof」というのだそう。

更に、食用となった豚や羊の足には「trotter」という名称があるそうな。

対して、人間の足はご存じ「foot」

「足」だけでもこんなに細分化されているのですね。

なんでも「足」で一括りにしちゃう日本語ってざっくりだなあ。

加えて、先の「paw」は単なる「足」ではなくて

「前足」を意味するので、英語圏では「足」という認識ではなく

寧ろ「手」なのだろうな・・・(と、これは勝手な持論展開。)


日本語はざっくりだ、なんて書いたけれど

そういえば「熊の」だけは「熊の」ではなくて「」ですね。

ということは、古来日本人の感覚的なものとしては

やはり「前足」=「手」であって

医学ジャンルの便宜上、

「動物の手というのはおかしい。足を前後で分けよう」

という変遷を辿っているのでしょうか。

あれ?

でもでも。

その昔、祖父(←古来日本人的)から聞かされた話の中に

『日本人たるもの、四つ足のものは食うな(体が穢れる)』

という教えがありました。

特定宗教ではないけれど、いうなれば

農耕民族的見地による自然信仰からくる考えだったのかと

今は思います。

そこでは「四つ」と、しっかり「足」と認識されていたので

逆に「熊の手」(←いろいろな味が染みて高級)は

「熊の足」(←地面についてるだけ)との区別のために

生まれた単語なのかもしれません。


話がかなり脱線しましたが

これら「paw」「hoof」はそのままそっくりドイツ語にもあるのでした。

前者は「Pfote」、後者は「Huf」。 (※ドイツ語は名詞は文中でも大文字始まり)


総括すると、やっぱりどれもこれも「足」でまとめてしまう日本語(日本人)って

アバウト・・・否、動物とヒトとの境界線を設けない

寛容な民族性を持っているのだといえるのかもしれません。


それでは欧米的感覚で・・・

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そのとぉーり!

「熊の手」に並ぶくらい普及させよう「うさぎの手ウサギ












ニックネーム らぼすたっふ at 08:56| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月21日

世界からうさぎが消えたなら…

PCとDVDとTVを一気に入れ替えて

てんやわんやのラボですダッシュ(走り出すさま)

わたしはwin98発売日に初PCを買って以来ずっとノート派なのですが

今回は初めてモバイルノート型にしてみました。

ノングレア液晶ではないタイプを探すのに苦労したし

インストールOSがwin7 Professionalのものを探すのも苦労しましたたらーっ(汗)

(おまけにオプティカルドライブ内蔵希望という販売員泣かせあせあせ(飛び散る汗)

既に精も根も尽き果て…バッド(下向き矢印)

…の前に、DVDデータの移行など山ほど作業が待っていますが

メルさんの記録はできる限りリアルタイムでしていきたいので

エントリUPー(長音記号1)グッド(上向き矢印)


先週末、「そういえば健診に行っていないね」

と(メルさんが完全健康体ゆえに)その必要性を

忘却の彼方に追いやっていた らすズ、

せめて体重管理だけはしようということになり、

メルさんをキッチンスケールにのっけてみました。


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結果、 1532gかわいい


前回病院での健診時の値とほぼ一緒です。

メルさんの場合は 1500g前後 が

標準&理想体重ということになりましょう。



病院からは“半年〜1年に一度の健診を”と言われているので

次回の血液検査は...真夏exclamation&question もしくは秋口...かな。


*****
最近出会ったHIT本の記録をたらたらと。

『予約人数50人』

半年前、この本を予約したことすら忘れていました。

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そんなことを思い出させてくれる本。

人はいろいろなことを忘れながら新しいものとの邂逅を続けていくのだと

実感させてくれる本。

本当に大切なものは何かをさりげなく訴えてくる本。

「猫」をメルさん(または「うさぎ」)に置き換えたら

今より更にメルさんが愛おしくなってしまう本。

通勤の供にしようと思っていたのに、1日で読了してしまいました。

こんなに軽くコミカルな筆致なのに

訴求力がものすごい。ものごとの本質の深淵まで迫ってくる力がすごい。

あっぱれ、のひとことです。

(半年待ちのワケがわかった。)

人は忘却する動物、と上述したけれど

この本はただ単に「忘却する」のではないことを教えてくれます。

忘却した対象に付随する温度、匂い、感覚…そういったものは

自身の体にきちんと残っているのです。

たとえそれが忘却対象自体を想起させる具体的手掛かりにならなくとも

自分は確かにその経験をした(けれど忘れた)ということを

体に、心に、刻んでくれているのです。

まるでそれは、物理的に破壊されるまで

完全消去できないパソコンのデータ。

でも人間はパソコンと違って「なんとな〜く」という

アナログ感覚によって、自身の内に刻まれた経験の断片や残滓を

「なんとな〜く」感じるのですよね。

そんな人間であることへの感謝や、逆に

人間たる故に味わう面倒くささや

人間に傍に居てくれる動物の尊さを

この本はじんわり語りかけてくれました。

言葉選びも、ストーリー運びも、色彩の描写も

久々に「上手いなー」と唸ってしまった一冊。

猫好きの方もそうでない方もぜひぜひ。おすすめです。


*****
今クールで唯一観ていたドラマ「雲の階段」。

最終回を昨晩、一日遅れで鑑賞しました。

原作よりも渡辺淳一さんっぽくてあのラストに大満足。

渡辺淳一さんの本で衝撃的だったのは

10年以上前に読んだ「シャトウ・ルージュ」でした。

衝撃的、という言葉を用いつつも

今までそれを忘れていたことを思い知る自分がいます。

ちょっと(かなり?)エッチ(でも上品)だけど

この本もおすすめ…じゃないか、これは好みが分かれそうあせあせ(飛び散る汗)

わたしもまた読んでみようかな。












ニックネーム らぼすたっふ at 07:42| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月19日

鼻から豆苗〜

パチパチとはさみを入れるのがめんどくさくなったので

メルさんに直接収穫してもらうことになった豆苗です四葉


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ワイルドに〜


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鼻から豆苗〜














ニックネーム らぼすたっふ at 07:50| らす´(研究員Y) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月17日

キセキの豆苗

いつもの爆安八百屋でタダ同然で仕入れてきた豆苗。

根っこ部分をザルに入れてほったらかしにしておいたら

なんと・・・


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自力で逞しくお育ちになりましたexclamation×2ぴかぴか(新しい)


早速メルさんに差し上げてみますよわーい(嬉しい顔)





思わぬ収穫祭に喜ぶメルさん。

らすズ もホクホク〜¥Good


豆苗って手がかからないのですね?今まで知らなかったーダッシュ(走り出すさま)











ニックネーム らぼすたっふ at 07:34| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月15日

はみだしっぽ

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メルさんのしっぽ


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しっぽの主張











ニックネーム らぼすたっふ at 09:32| らす´(研究員Y) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月13日

ひのき甦る

今日は朝7:30から健康診断(注:ヒト(わたし)です)

トイレとデスクの往復が嫌なのでそのまま有休取ってしまいました。

あー、久々の平日の健康なお休みわーい(嬉しい顔)


驚いたのが子宮頸がん検診の際の個別更衣室。

健診スタッフさんの口から放たれた注意事項が


『内診室に行かれる前にこちらで

健診着のズボン、ショーツ、おへそピアスを外して下さい』


というもので、

バリウムが胃から飛び出すくらいぶっとびましたダッシュ(走り出すさま)


さ、最近のOLはへそピアスしてるのがスタンダードなのexclamation&question


耳にも穴が開けられない小心者のわたしは

もう時代についてゆけませんバッド(下向き矢印)


*****
さてさて。

仕事で忙しくしている間に

ラボのサークルがちょっとばかし変わりましたよGood


コトの始まりはメルさんのサークルエリアに

ひのきを敷き詰めた3年前。(2010年9月26日エントリ)


足裏にも良いだろうし、リラックス効果もあるし、と

ひのき大称賛だった日々も束の間、

メルさんに「原因不明の唾液過多症状」が現れ

どんな検査をしても原因特定ができず

最終的にアレルギー嫌疑をかけられ撤去されるに至った

哀れなひのき。(2011年1月26日エントリ)


その後、メルさんに奇異な唾液症状発現は無く

やはりひのきがいけなかったのかなーと思われつつも

「高いカネ出して仕入れたんだもんね¥

と、らすズの寝室にずっと積まれて眠っていたそのひのきたちが

久々に目覚めのときを迎えました。


この背景にあるものは・・・。

今年4月下旬に導入された「ヨガマット」

メルさんが先週から齧って遊ぶようになってしまったことバッド(下向き矢印)


床材としては頗る優れていたヨガマット。

メルさんのソアホックをすぐに治してくれたヨガマット。

今まで齧らなかったのになぜ齧る〜〜〜どんっ(衝撃)


飲み込みはしないけど、わずかでも破片が口から入っていたら

よろしくないよね、と らすズの考えが行き着いた先が

葬り去ったかの如くその存在を忘れかけていた

ひのきだったというわけです。


もちろんこれは大冒険です。



ひのきを敷くことによって、メルさんにまたあの

唾液過多症状が見られたら・・・という不安は未だ払拭できません。

しかし逆に当該症状が発現すれば、獣医さんも首をひねっていた

「メルさんはひのきアレルギー」であることが

証明されます。


ひのきと症状との相関関係がいまひとつ判らない今、

らすズは「全く相関関係が無いかもしれない」

という可能性に賭けてみることにしました。


そこには一つの裏付けがありました。

らす´ が試しにひのきで作った

ウッドステップ(2011年12月18日エントリ)

斜頚罹患後のリニューアル(2012年10月20日エントリ)を経ても

メルさんに何ら害を与えることなく、

メルさんとサークルで共存しているという事実。

もちろん床材とは違って

接地面積や接地時間は小さいけれど、

毎日何度も昇り降りしていて症状が出ない。

ということは、やはり「相関関係が無い」

という希望がある?ということになったのでした。


そんなこんなの論議や考察を踏まえて作られたのが

「ひのきステージ」計4枚。(正方形2枚・長方形2枚)


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ずっとサークルエリアに敷きっぱなしにするのではなく

サークルタイムの時だけ必要枚数を敷き、且つ、

フロアマットだけのエリアも残し、

おやつ(特に青汁系あせあせ(飛び散る汗))はそこで食べるようにする、

という方針でいくことにしました。


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導入後まだ5日目なので唾液過多症状との関係性は

掴めませんが、このまま症状が出ることなく

足裏も良い状態に保たれつつ

ひのきとメルさんの相性が良いものであれば・・・と

願う らすズ です。


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ひのきの上でデーンと貫禄たっぷりメルさん


*****
それにしてもこの3年で一体何度床材をあれこれ

変えているんだかあせあせ(飛び散る汗)


メルさんとの歴史を感じるとともに

メルさん(の健康)について考えたり行動したりする時間が

らすズ の人生時間においてどれだけ大きい割合を占めるのかを

実感するのでありました。












ニックネーム らぼすたっふ at 12:39| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月09日

渋谷DEアングラ

昨日、早々に病院での点滴を終えて向かった先は

渋谷のとある路地。

待ちに待ったおデートなんですもの、

前エントリに記したように、文字通り這って行きましたダッシュ(走り出すさま)

デート相手はもともと先々月から約束していたがじゅ姐。

そして、ひょんなことから

顔を貸してもらわざるを得なくなったGONちゃん。

GONちゃんが臨席すると判ったワタクシ、

カレンダを見て思わず「おぉっ!」ひらめき

GONちゃん's バースデーの2日前ではないですか!


おっと。

わたし、林家ぺー氏とは違ってひとさまの誕生日を覚えるのが

得意ではありませぬHello

でもね。

昔からの大切な友人の誕生日が6月3日と6月17日。

GONちゃんがそこにポコッとはまった恰好なのですわーい(嬉しい顔)


速攻お店に連絡して、サプライズのバースデープレートを

お願いしておきましたGood


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いくつになっても嬉しい(?)よね。

単純に歳とることが、じゃなくて

新しい一年のスタートを

清々しく心に刻めることが。



がじゅ姐からは前日八丈島から届いたばかりという

あしたばをいただきました。

メルさん、そりゃもう大興奮ハートたち(複数ハート)




メルさんはこの後まるまる一房(?)すぐに食べきってしまいました



昨日は体調が本調子ではなかった故

ランチタイムが終わる頃にはふらふらしてきて

二次会は見送りだったけれど

「ごめん、調子悪い。これで帰るね」

そう言える関係のありがたさを

身にしみて感じた日でもありました。


また会える日を楽しみに、明日からも仕事頑張るぞ。

次回こそパワー全開で・・・











ニックネーム らぼすたっふ at 15:13| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

免疫力崩壊週間

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点滴打って仕事行って

また点滴打って仕事行って・・・

の繰り返しだった魔の1週間終了。

(39度の熱が出た昨日はさすがに休んだけど。)



月曜から免疫スイッチが壊れたかのような体調不良に見舞われ

特に喉の腫れはお医者さんもびっくりするほどの見事さだったようで。


普段の持病に加えて、喉の痛みで夜も寝られないというのは辛い。

消炎剤や抗生物質を複数種服用してもなかなか効かず

クスリに対する抵抗力だけは着実に成長させている我が体を

あらためて実感した次第でありました。


「こんなにも免疫力が低下してるなんて、何かあったの?」

と訝しげなお医者さん。

そうですね、何もないはずがありませんね。体は正直。


でも何故タイムラグありで出てくるのさ。

明日もまた点滴しに行かなきゃいけないけど

焼かれるような喉の痛みが引いてきているから

這ってでも外出する意気込みでいます。

ずっと傍に居ても

普通に健康な成人には伝染らないとお医者さんに確認済だよ



メルさんにもわたしのマイナスオーラが伝わったのか

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ヨガマットをガジガジして道路工事よろしく

せっせとマット工事をしていました。


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ま、齧るのがうさぎのおしごとですから

責めたり叱ったりすることはできないのですが。


(あぁ、また床材を考えないといけない・・)













ニックネーム らぼすたっふ at 20:43| らす (研究員E) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする